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 消防設備士6類 結果通知
20080221 002

2月10日に行われた試験の結果が、2月20日に発表されました。
ネット上で確認したところ、幸いにも合格。
翌2月21日には、結果通知書が郵送されてきました。

これで、消防設備士試験は甲5類に続いての合格になります。
やはり嬉しいものですね。

この結果通知書は、結果通知書の名前の通り、合格者だけに郵送されるものではありません。
不合格の人にも通知されますし、受験した当人の正答率についても通知してくれます。
それも、試験の項目別(法令、基礎知識、構造・機能、実技試験)に正答率を示してくれるので、自分の苦手分野がわかるため、非常にありがたいことだと思います。

これで、問題と正解が公表されれば言うことなしなのですが、さすがにそこまでは公表されません。
しかし、この程度の情報だけでも、有ると無しでは大違い。
残念ながら不合格に終わってしまった場合にも、次の試験勉強に役立つはずです。

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消防設備士乙種第6類 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/02/27(水) 18:10)

 消防設備士6類 受験地
2月10日に消防設備士乙6を受験してきました。
受験地は東京で、試験会場は幡ヶ谷の中央試験センター。
試験の手応えは、まずまずでした。
きっと合格しているでしょう・・・そう信じておきます。

消防設備士の試験は47都道府県で行われますが、受験地に関しては、本籍地、現住所地などで受験すること、などの指定はありません。
また、試験日のほうも各都道府県でまちまちで、全国一斉に開かれるわけではありません。
もちろん試験問題は各都道府県で異なっています。

願書提出、合格手続きなどの試験前後の手続き関係については、すべて郵送で済ませることが出来ます。
つまり、この消防設備士試験は、自分にとって都合の良い受験地、試験日を選べるということです。

ここで、受験地選択についてのアドバイスです。
東京で行われる試験では、試験後10日程度で試験結果が発表されます。
一方、そのほかの46道府県では、試験結果の発表までに1ヶ月以上かかるはずです。
10日と1ヶ月以上、この差は大きいですよ。

受験地を選ぶさいには、試験結果の発表日も考慮に入れたほうがよいと思います。

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消防設備士乙種第6類 | 固定リンク | トラックバック:0 | レス:0
(2008/02/20(水) 17:52)

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